セミナーの詳細 : 【国際法務入門】売買契約・共同開発契約の審査と作成

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セミナー名称 【国際法務入門】売買契約・共同開発契約の審査と作成
日時
2017年4月19日19時~22時
内容 国際法務入門者向けの契約法務習得セミナーになります。当日は、下記の流れで、こちらで用意したビジネスシチュエーションを題材に、国際法務経験豊富な講師との双方向でのコミュニケーションを行い、ときに、少人数のグループでのディスカッションを織り交ぜながら、参加者が思考しアウトプットするプログラムとなっております。売買契約・共同開発契約の審査や作成に必要な「知識」を習得するのはもちろんのこと、一方的に話を聞くセミナーとは異なり、各契約を検討する上での「思考法・仕事術」などの実践的な能力を習得出来るのが特徴です。

【講師からケースの説明】→【グループディスカッション】→【各グループの発表】→【講師・受講者間での質疑応答】→【講師レビュー】

★「体験講座」(2月15日開催)の参加者の声★
・書籍等では実務に近い情報が無い為、講座で具体的なケースを想定し仕事の進め方を理解出来てる内容がとてもよかったです。
・少人数で法務業務を担当している為、自分自身の経験、知識、感覚で仕事をしてしまう事が多く、法務業務をする上で大事な思考のフレームワークを学べて良かったです。
・講義内容はもちろんですが、他社の法務担当の意見を聞く事が出来て、とても参考になりました。

★今回のテーマ★
「売買取引・共同開発」
■売買取引
日本のオーディオメーカーがオランダの音響関連機器メーカーからスピーカーユニットを購入するケースを題材に、売買取引に関するチェック項目と、そのチェック方法を検討します。
■共同開発
日本の自販機メーカー、自販機オペレーション会社、およびイギリスの中身メーカーの3社が、新型のカップ式自動販売機を共同開発するケースを題材に、共同開発契約作成のプロセスおよび契約上の重要ポイントなどを検討します。

※ こちらで事前課題を用意し、受講前にケース理解を深めていただきます。
※ 本講座は「リーガルビジネススクール 国際法務担当者育成コース(全六回)」の第二回講座を兼ねております。そのため、そちらの申込者と一緒に本講座を受講いただく形となります。
対象者 以下の2つの条件の両方を満たす方
(1)企業法務経験が1ヶ月以上有る方
(2)英文契約の審査経験が有る方又はTOEIC730点以上相当(目安)の英語力のある方
※上記を満たせば企業法務担当者だけでなく、弁護士等の方もご参加が可能です。
受付人数 【申込終了】
講師紹介
登島 和弘
インヴェンティヴ・ヘルス・ジャパン合同会社 アジア太平洋地域法務責任者
1961年神戸市生まれ
中央大学法学部法律学科卒
立命館大学法務研究科修了
スタンレー電気㈱総務部庶務課法務担当を皮切りに、
日本AT&T㈱(米系)契約課長、松下冷機株式会社法務室主事、
セジデム株式会社(仏系)コーポレートサービス部統括部長・法務部長兼任等、
を歴任し、現職。
*企業名は当時のまま。
※日本企業・外資系企業両方での国際法務経験が有り、両者の観点から国際法務
について指導を行います。
場所
TKC東京本社 会議室
東京都新宿区揚場町2-1軽子坂MNビル2F
アクセス 地下鉄有楽町線、東西線、南北線、大江戸線 飯田橋駅 B4b出口すぐ
JR飯田橋駅より徒歩5分
地図
料金 25,000円(税込)
※平成29年2月15日開催のLBS体験講座に参加された方は10,000円減算した金額とさせていただきます。
なお、単回申込みを複数回される場合は、上記減算は初回分のみ適用となりますのでご了承ください。
支払い方法 下記の銀行口座にお振込みください。

銀行名 三菱東京UFJ銀行
口座種別  普通
口座番号 4053847
支店名 渋谷支店
口座名 カ)モアセレクシヨンズ

※お振込み手数料はお客様負担となります。
※支払期限は、開催日の属する月の翌月末です。
キャンセルについて 開催日前日までにご連絡ください。

大変恐れ入りますが、本セミナーは、すでに【申込終了】となっています。

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