セミナーの詳細 : 第77回MSサロン(大阪会場)

本ページは、「第77回MSサロン(大阪会場)」というセミナー/交流会の詳細/申込ページとなります。

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弁護士による法務セミナーと、交流会を行っております。 企業法務について学び、企業法務の情報交換をしたい方は、是非ご参加ください。

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セミナー名称 第77回MSサロン(大阪会場)
日時
2月22日(水)19:00~21:00(2時間00分)(開場18:40)
内容 セミナー(60分)の後、交流会(60分)を行います。
今回のセミナー内容は下記です。
「最低限知っておくべき未払残業代の基礎知識」

「未払残業代」については新聞等でもしばしば取り上げられ,
日常的に単語として目にすることはよくあると思いますが,
企業として従業員から請求された場合に必要となる基礎知識については,
意外と知られていない点も多いと思います。
今回のセミナーにおいては,未払い残業代についての基礎知識,
退職後の従業員からの未払い残業代請求に関するリスク,
企業として望ましい対応等について解説します。
対象者 企業の法務担当者、総務担当者、弁護士、その他法律関連のお仕事をされている方
受付人数 【申込終了】
講師紹介
濵田雄久弁護士 森川順弁護士
弁護士 濵田雄久
1995(平成7)年4月 大阪弁護士会に弁護士登録、なにわ共同法律事務所入所
2004(平成16)年8月 アメリカ合衆国Duke University School of Lawに留学(翌年法学修士号取得)
2005(平成17)年8月 シンガポール共和国 Rajah & Tann 法律事務所において研修開始
2006(平成18)年3月 ニューヨーク州弁護士登録
2006(平成18)年8月 なにわ共同法律事務所復帰

弁護士 森川順
2009年12月 弁護士登録,なにわ共同法律事務所入所
2010年9月~2012年3月 立命館大学エクステンションセンター ゼミ講師
場所
弁護士法人なにわ共同法律事務所
大阪府大阪市北区西天満2丁目3番15号千都ビル2階
アクセス 東西線北新地駅、御堂筋線淀屋橋駅、徒歩五分
地図
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料金 2,000円
支払い方法 当日、受付にてお支払いいただきます。
キャンセルについて 当日開始時刻までご連絡ください。

大変恐れ入りますが、本セミナーは、すでに【申込終了】となっています。

下記が、現在開催中のセミナーとなりますので、こちらを是非ご参照・ご検討下さい。

全六回:リーガルビジネススクール 国際法務担当者育成コース
3/15、4/19、5/17、6/21、7/19、8/23 各日19時~22時
126,000円(税込) ※体験講座に参加された方は10,000円減算した金額とさせていただきます。 ※予算の都合等で分割払いをご希望の方は、特記事項欄にその旨ご記載ください。柔軟に対応いたします。 ※各回に単発で参加されたい方につきましては、25,000円/回となりますので各回毎にお申込ください。
東京都新宿区
講師情報
登島 和弘
インヴェンティヴ・ヘルス・ジャパン合同会社 アジア太平洋地域法務責任者
1961年神戸市生まれ
中央大学法学部法律学科卒
立命館大学法務研究科修了
スタンレー電気㈱総務部庶務課法務担当を皮切りに、
日本AT&T㈱(米系)契約課長、松下冷機株式会社法務室主事、
セジデム株式会社(仏系)コーポレートサービス部統括部長・法務部長兼任等、
を歴任し、現職。
*企業名は当時のまま。
※日本企業・外資系企業両方での国際法務経験が有り、両者の観点から国際法務
について指導を行います。
当日は、下記の流れで、こちらで用意したビジネスシチュエーションを題材に、国際法務経験豊富な講師との双方向でのコミュニケーションを行い、ときに、少人数のグループでのディスカッションを織り交ぜながら、参加者が思考しアウトプットするプログラムとなっております。一方的に話を聞くセミナーとは異なり、知識を得るだけでは習得できない、
企業法務の思考法・仕事術などの実践的な能力を習得することが出来ます。

【講師からケースの説明】→【グループディスカッション】→【各グループの発表】→【講師レビュー】

第一回 契約案件(契約締結権限、契約審査基準)
第二回 契約案件(売買取引、共同開発)
第三回 契約案件(契約と個人情報、雇用契約)
第四回 組織再編(会社分割)
第五回 M&A(合弁会社設立)
第六回 知的財産(特許・商標侵害事案、商標案件)

※ 原則として各回で2つのテーマを取り扱いますが、題材のボリュームにより、1回1テーマとなる回(第五回)もございます。
※ 基本的に1テーマを90分で学びますが、各回の題材の内容によっては19時~22時の中で時間配分の調整を行うことがあります。
※ 各回事前課題を用意し、受講前にケース理解を深めていただきます。
申込・詳細はコチラ
【ケースメソッド式】国際法務における契約締結権限・契約審査基準 ※こちらはリーガルビジネススクール 国際法務担当者育成コースの第一回講座を兼ねております。
2017年03月15日(水)
19:00 ~ 22:00
25,000円(税込) ※平成29年2月15日開催のLBS体験講座に参加された方は10,000円減算した金額とさせていただきます。 なお、単回申込みを複数回される場合は、上記減算は初回分のみ適用となりますのでご了承ください。
東京都新宿区
講師情報
登島 和弘
インヴェンティヴ・ヘルス・ジャパン合同会社 アジア太平洋地域法務責任者
1961年神戸市生まれ
中央大学法学部法律学科卒
立命館大学法務研究科修了
スタンレー電気㈱総務部庶務課法務担当を皮切りに、
日本AT&T㈱(米系)契約課長、松下冷機株式会社法務室主事、
セジデム株式会社(仏系)コーポレートサービス部統括部長・法務部長兼任等、
を歴任し、現職。
*企業名は当時のまま。
※日本企業・外資系企業両方での国際法務経験が有り、両者の観点から国際法務
について指導を行います。
当日は、下記の流れで、こちらで用意したビジネスシチュエーションを題材に、
国際法務経験豊富な講師との双方向でのコミュニケーションを行い、
ときに、少人数のグループでのディスカッションを織り交ぜながら、
参加者が思考しアウトプットするプログラムとなっております。

一方的に話を聞くセミナーとは異なり、知識を得るだけでは習得できない、
企業法務の思考法・仕事術などの実践的な能力を習得することが出来ます。

【講師からケースの説明】→【グループディスカッション】→【各グループの発表】→【講師レビュー】

★「体験講座」(2月15日開催)の参加者の声★
・書籍等では実務に近い情報が無い為、講座で具体的なケースを想定し仕事の進め方を理解出来てる内容がとてもよかったです。
・少人数で法務業務を担当している為、自分自身の経験、知識、感覚で仕事をしてしまう事が多く、
法務業務をする上で大事な思考のフレームワークを学べて良かったです。
・講義内容はもちろんですが、他社の法務担当の意見を聞く事が出来て、とても参考になりました。

★今回のテーマ★
「契約案件(契約締結権限、契約審査基準)」
※ こちらで事前課題を用意し、受講前にケース理解を深めていただきます。
申込・詳細はコチラ
第79回MSサロン(東京会場)
2017年03月01日(水)
19:00 ~ 21:00
2,000円
東京都新宿区
講師情報
倉重 公太朗
安西法律事務所 弁護士

【役職・所属等】
慶應義塾大学経済学部卒業 
安西法律事務所所属弁護士
第一東京弁護士会所属
第一東京弁護士会労働法制委員会外国法部会副部会長
経営法曹会議会員
経営者側労働法専門弁護士。労働審判・仮処分・労働訴訟の係争案件対応、団体交渉(組合・労働委員会対応)、労災対応(行政・被災者対応)を得意分野とする。企業内セミナー、経営者向けセミナー、社会保険労務士向けセミナーを多数開催。
安西法律事務所所属。第一東京弁護士会労働法制委員会外国法部会副部会長。慶応義塾大学経済学部卒。使用者側の労働紛争を専門とする。

【著作一覧】
・管理職のための労働契約法・労働基準法の実務(清文社、共著)
・【担当部門別】会社役員の法務必携(清文社、共著)
・社員が裁判員に選ばれたらどうするか(労働調査会、共著)
・文書提出等をめぐる判例の分析と展開(経済法令研究会、共著)
・個人請負の労働社性の問題
 ~労組法上の労働者性と実務対応のポイント~(労働調査会、編者)
・高年齢者雇用安定法と企業の対応
~競争力の維持と世代間の公平の実現を目指して~(労働調査会、編者)
・改訂版、最新実務労働災害(三協法規出版、共著)
・Q&A職場のメンタルヘルスー企業の責任と留意点ー(三協法規出版、共著)
・メンタル疾患の労災認定と企業責任 Q&Aでみる新「認定基準」と企業の安全配慮義務(労働調査会、編集委員代表)
・改正労働契約法の詳解~Q&Aでみる有期労働契約の実務~(労働調査会、編著委員代表)
・実務コンメンタール 労働基準法労働契約法(労務行政研究所、共著)
・「なぜ景気が回復しても給料が上がらないのか」(労働調査会、著者代表)
セミナー(60分)の後、交流会(60分)を行います。
今回のセミナー内容は、 「同一労働同一賃金ガイドライン案(平成28年12月20日公表)の概要」です。
申込・詳細はコチラ