法務部の悩みを解決するアプローチ
法務担当者のご採用
- 法務担当者の採用を支援致します。
- 法務を担当するのは、抜群の法的素養を備えたロースクール卒業生、司法試験経験者が適任です
法務担当者養成
- 経験の浅い法務担当者に実務のスキルと経験をご指導致します。
- 法務担当者を社内の人材から抜擢する場合、新任の法務担当者を教育する余裕がない場合にご利用下さい。
法務、コンプライアンスの研修・セミナー
法務担当者の実務スキルアップ
契約書作成、チェックや社内の法律相談など法務部員に必須のスキルに磨きをかける研修・セミナーを運営しております。
弁護士、元証券会社法務部長など法務の経験豊富な講師の指導で法務実務のノウハウを身につけて頂くことができます。
ベンチャー会社運営の法律知識
ベンチャー企業では法律の専門知識が豊富な担当者を確保していないケースがほとんどです。気付いたことだけ弁護士に依頼することもできますが、ある程度の基本的な知識を持っておくことで潜在的なリスクを排除することができます。
会社の意思決定・業務遂行プロセスに関わる法律知識を、ベンチャー企業の経営者様、法律部門の担当者様に学んで頂くことができます。
法務担当者のスポット採用
週一回からの法務部
契約書作成、法令調査など法律の専門知識を持った人物に任せたい業務はある。しかし、新たに雇うほどの業務量はないし、コストも抑えたい…。
訴訟の増加、損害賠償額の高額化に伴い、法令調査業務や契約書審査・作成業務は、企業存続において重要な業務となっています。
法務業務に不備が生じた際、トラブルや訴訟リスクが存在する一方で、企業様によっては、専任の担当者を置く程の法務業務がない場合、高いコスト負担となります。
こういった問題を解決するために、毎月必要な時間だけ法務担当者を雇う方法をご提案しています。

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