就業規則の問題点を解決 | 企業法務ナビ
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就業規則の問題点を解決し、新たな制度の創設を提案します。

人事労務サポートオフィス下斗米ではお客様の会社にあった就業規則の提案から作成・労働基準監督署への届出をいたします。お客様には出来るだけ専門用語や横文字は使わずに説明して、経営者から社員まで全員が分かりやすい就業規則を作ります。

<就業規則作成・改定業務の基本的な流れ>

1.就業規則案を提示
たたき台として面談の前にメールで送信します
その際に賃金台帳やタイムカード、雇用契約書を見せていただきます。
2.お客様と打ち合わせ。
社長様または人事担当責任者様と労働条件や条文の表現などの確認をします。
原則として面談を2・3回、随時電話で行います。
改善点なども提案いたします。
3.社員向け説明会
就業規則が出来上がりましたら社員向けに説明会を行います。
4.労働者代表者様の署名
労働者を代表する方から就業規則についての意見書をいただきます。
5.労働基準監督署への届出
労働基準監督署に就業規則を提出して完了となります。
就業規則は常時雇用する労働者が10人いる事業所(営業所・店舗など)は、労働基準監督署に就業規則の届出をすることがが義務付けられています。届出の際には従業員の過半数を代表するものもしくは労働組合代表者の意見書を添付します。就業規則の内容に同意を得る必要はありませんが、労働条件の不利益変更などがある場合は同意が必要になります。

就業規則の問題点を解決は人事労務サポートオフィス下斗米にお任せください。

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担当者より折り返しご連絡します。

事務所名 人事労務サポートオフィス下斗米

代表者 特定社会保険労務士 下斗米 裕英(しもとまい ひろひで)

<所属団体>
東京都社会保険労務士会千代田支部
中小企業福祉事業団
キャリア・コンサルタント協同組合
東京商工会議所千代田支部